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日曜洋画劇場 トランスフォーマー あらすじ ブログトップ

日曜洋画劇場 トランスフォーマー あらすじ [日曜洋画劇場 トランスフォーマー あらすじ]

07年アメリカ。

シャイア・ラブーフ。
宇宙征服をたくらむロボット生命体(トランスフォーマー)・メガトロンと、
メガトロンを追って地球にやって来たトランスフォーマーたちの戦いを描く。

マイケル・ベイ監督。
 
CDプレーヤー、デジタルカメラ、ジェット機など、
あらゆるテクノロジー機器に姿を変えることができる金属生命体が、
数年前から地球に到達。

人類は未知の惑星からやって来た
それら生命体の存在を知らずに、
生活していた。

しかし、その生命体がいよいよ動き始める。
中東・カタールの米軍基地では、
未確認ヘリコプターが突如ロボット型に変形し、
無差別攻撃を開始。

飛行中の米大統領専用機・エアフォースワンでは、
機密情報がハッキングされる。

続発する異常事態に、政府は内密に対策を立て始める。

そのころ、16歳の高校生・サム(ラブーフ)のスポーツカーが突然、
巨大ロボットに変身する。

実は、サムの祖先は探検家で、
金属生命体が探し求めている秘密を手に入れていた。

やがて、サムは人類の危機を救うための戦いに巻き込まれていく。


日曜洋画劇場にとうとうトランスフォーマーが登場ですね。

ロボットの戦闘シーンがとても見所があります。

でも、これが実話だったら怖いですね。

いつのまにかロボットに支配されている
地球にならないように
われわれ人類が正しくロボットと
付き合うべきですね。

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